2010年02月22日
東北での息遣い
チャレンジPPKの2月例会は、
仙台での「祝祭生前葬」のビデオ鑑賞と、
杉浦清始師と近藤洋一会長の話でした。
私たちは夫婦で出席して、
楽しかったです。
新幹線の行き帰りに福島を通り、
母方の祖父一族の「生誕地なのだ!」と強く思いました。
最近・・と言っても去年のことですが、
その祖父の甥・鎌田正蔵のお嬢さん・陽子さんが訪ねられました。
1999年7月15日に85歳で亡くなったのですが、
氏は日本のシュールレアリズム(超現実主義)運動に、
名を刻んで居られるのです。
氏は好きな絵の道を歩み、
絵を通して社会に語りかけ続けた人です。
私もその一族の端につながり、
やはりともに響きあうのを感じるのです。
不思議に嬉しいのです。

「ロボット家族(B)」1982年・郡山市立美術館蔵
次の機会には郡山で降りて、
美術館に行ってみようと思います。
私は正蔵さんには、
記憶では妙心寺で一度お会いしています。
仙台でのコンサートをイメージして、
12月に夫婦で行きますから、
お嬢さんにも聴きに来てもらいましょう。
私たちも社会との繋がりを、
音楽を通して強く持ちたいと思っているからです。
誕嘉鴣と廣始はそれを夢見て、
必ず実現します。
ヨーガのセミナーは、
参加される方の「夢実現」セミナーです。
難しくはありませんよ。
イメージの持ち方を繰り返し練習します。
仙台での「祝祭生前葬」のビデオ鑑賞と、
杉浦清始師と近藤洋一会長の話でした。
私たちは夫婦で出席して、
楽しかったです。
新幹線の行き帰りに福島を通り、
母方の祖父一族の「生誕地なのだ!」と強く思いました。
最近・・と言っても去年のことですが、
その祖父の甥・鎌田正蔵のお嬢さん・陽子さんが訪ねられました。
1999年7月15日に85歳で亡くなったのですが、
氏は日本のシュールレアリズム(超現実主義)運動に、
名を刻んで居られるのです。
氏は好きな絵の道を歩み、
絵を通して社会に語りかけ続けた人です。
私もその一族の端につながり、
やはりともに響きあうのを感じるのです。
不思議に嬉しいのです。

「ロボット家族(B)」1982年・郡山市立美術館蔵
次の機会には郡山で降りて、
美術館に行ってみようと思います。
私は正蔵さんには、
記憶では妙心寺で一度お会いしています。
仙台でのコンサートをイメージして、
12月に夫婦で行きますから、
お嬢さんにも聴きに来てもらいましょう。
私たちも社会との繋がりを、
音楽を通して強く持ちたいと思っているからです。
誕嘉鴣と廣始はそれを夢見て、
必ず実現します。
ヨーガのセミナーは、
参加される方の「夢実現」セミナーです。
難しくはありませんよ。
イメージの持ち方を繰り返し練習します。
Posted by 松原廣始 at 18:49
│日々の生活と小さな歴史

